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2020年1月からスタートしたラブミー部。
コロナの影響もありオフラインイベントはできていませんが、主に私のサロン記事にコメントをし合う形で意見交換を行っています。

他にも、ダイエット経過を報告したり、新月のお願い事をしたり。

 

2020年9月からは【医療現場で働く女性、もしくは目指している女性】募集することになったので、ぜひ、あなたの周りにいる看護師さんやOTさんPTさん、医療事務さんなど医療現場で働く女性にこのサロンを教えてもらえると嬉しいです。

ラブミー部気になるけどよく分からない
どんなことをやってるの?

そんな声にお答えして、この記事ではサロンメンバーが選んだ記事を5つとどんなことができるのかをお届けします!

※厳選記事は読みやすいように装飾を施していますが、実際の記事はテキストのみなので、太字やマーカーなどの装飾はありません。

ラブミー部:厳選記事5つご紹介!

ここからは、サロンメンバーが選んだサロン記事を5つご紹介していきたいと思います。
「心に響いた」「今の自分にぴったりだった」などコメントをいただいた記事なので、これを読んだあなたにも何かきっかけになれば嬉しいです。

1.小さな一歩を踏み出す方法

ラブミー部に入っているみんななら、だんだんと「行動力」の意味や実際行動に移すことが苦にならなくなってきたんじゃないかなー、と思ってるんやけど。

「行動力」って、すごい人だけが備わっているものではなくって誰にでも身に付けられる力やけど、なんとなく「自分にはハードルが高い」と決め付けている人が多いんよね。

あとは「いいわけ」が多ければ多いほど「私にはできない」を植え付けている可能性があるから要注意!!

これは、なにも大きいことを成し遂げるだけが「行動力」じゃない。

・まだ子どもが小さいから

・仕事で疲れてるから

・また機会があるときに

そういう「いいわけ」で避けてきたことを一つ実行してみるだけで「なんや!できるやん!」が増えていくから、ぜひみんなにもやってもらいたい。

でね、「平凡が一番」と思ってる人。

子どもと楽しく過ごせたらいい、と思ってる人。

そういう人は、”自分の人生”という感覚が鈍ってる可能性大!

だってね、「平凡を目指す」って「挑戦をしない」と同じことだからね。

それってつまり、起きて食べて働いて寝る、が自分の人生ですって宣言するようなもの。

それは、人生の基本だからとても大切なことではあるけれど、それだけでいいの?ってことを自分に問いかけてみてほしい。

つまり!

「私の人生設計」をしっかり考えるのが大事。

子育てはいつか終わる。

今は、子ども中心の生活でも時間が埋まるけど、子どもが巣立ったあとどんな日常が待っているか。

それを想像しながら、今からコツコツ「自分の人生」を作り上げていってもいいんじゃないかな。

私の人生設計の立て方

私がよくノートにやってるやつ。

①自分の年齢を書く。

②配偶者や子どもがいる場合はその人の年齢を書く。

③3年後・5年後の自分の年齢・子どもの年齢を書く。

④「3年後の自分」はどんな風に暮らしていたいか思いつくままに書き出す。

(どんな部屋で、どんなモノを買い、どんな仕事をしているか、感情、収入、休みの日の過ごし方など)

⑤「5年後の自分」も同様に書き出す。

で、書き出したページを見て「これ、今でもできるやん」と思うことはすぐにやってみる。

この「小さな一歩」が自分の人生をさらに豊かにしてくれるはず。

子どもが遊んでいる合間や食後のちょっとした時間に書き出してみてください。

面倒だと思う人、子どもの相手をしていたら時間が取れないと思ってる人は、「自分の人生を放棄している」とちょっと厳し目に自分をみて、これからの人生を見つめ直してみてくれ!

子どもは、笑顔で過ごすママが好き。

あなたが笑顔で過ごせる人生は、あなたが作っていこう。

(2020/4/13掲載)

2.自分の感情を客観的に見る

昨日は夫とギスギスした。

夫が在宅勤務になってから、リビングが24時間仕事場になっているのが嫌で、仕事だから仕方がない、と黙ってテーブルを片付けていたんだけど、朝そこに筋トレグッズが加わってて「おい!いい加減にしてくれや!」と怒鳴ったのだ。

仕事だから、と何とか納得させていた私の心はどす黒くなり、口から出る言葉はトゲトゲしいものばかり。

夫は機嫌をとろうと「マック買う?」「甘いの食べる?」と餌付けに必死。

しばらく無視していたけど、それじゃあなんの解決にもなってないと思い直し、夫に思いの丈をぶつけた。

夫に訴えた私の思い

・リビングがずっと散らかるのが嫌

・私のお気に入りスペース(お友だちにもらったラブミー部のボードや好きな本を置いている場所)に経費のレシートが置かれていた

・リビング=仕事部屋、夫婦の部屋=お祈り部屋、娘の部屋=夫の物置…と水谷家は夫のモノで侵食されつくしている

 

まだまだ言いたいことはあったけど、言いながらもう1人の自分が冷静に「この言葉を受けた相手はどう感じるか」を考えていて、一瞬立ち止まり深呼吸。

「ちょっと言いすぎた?」

夫に聞くと「うん、ちょっと。マッサージ毎日してる分加味してほしい」と言われた。

なので、マッサージ分加味して、それ以降そのことは言わないことにしてる。

感情的になることは悪いことじゃないけど、体力を使うし、いい方向に向かわないこともある。

なので、ガーッと言ってしまった後でも「今、私感情的だったわ」と声に出してみるといい。

そうすると冷静になりやすいし、自分がどんな時に感情的になりやすいのか分析できる。

今は自粛で家族の時間が増えた分、1人の時間が減っている人が多いと思うから、感情とうまく付き合っていかないかんね!

ちなみにみんなは、家でどんなことをしてリフレッシュしてる??

(2020/4/18掲載)

3.子どもがいることを言い訳にしない

母親は、子どもを優先することを無意識にやっている。

「こうあるべき」と思っている場合もあるけれど、体の一部として子どもを考えている場合が多い。

私も、ずっとそういう考え方だった。

そして、まだそういう考え方が全て変わったわけではない。

けれど、子どもが10歳になって思うのは「子育てはあと10年で終わる」という事実。

もちろん、子どもが私の子どもであることは一生変わらない。

けれど、子ども中心である生活はあと10年、もしくはそれよりも前に終わる。

その日が来てからでは遅い、というのが私の考えだ。

 

少し話は逸れるけれど、コロナの影響が出てきてから「zoomを教えて欲しい」「YouTubeってどうやるの?」という問い合わせが増えた。

今まで「このままの状態が延々と続くだろう」と新しいことに取り組まなかった結果、コロナの影響によって仕事がなくなった人たちが焦ってオンラインの構築に乗り出したのだ。

このとき私は「これが未来を生きている人との差か」と心の中で思った。

 

私は2年ほど前から、夫はもっと前からzoomやYouTubeに取り組んでいる。

その時はこんな日が来ると予測していたわけではない。

けれど、「どんな未来が来ても楽しむ自分」を実現するためには、時代に合わせて自分をアップデートするしかない。

 

そしてそれを周りの人に包み隠さず伝えてきたつもりだった。

実際は、それを素直に実行した人がほとんどいなかったのだけども。

 

これと同じで、「現状が延々と続く」と思っているとその反動に傷つくことになる。

楽しいことも悲しいことも、延々とは続かない。

そのために現状を大切にしつつ、新しいことに挑戦していくこと。

 

親である私がまずは「この世界は楽しい」と思えるように日々を生きる。

子どもと遊ぶ時間も大事。自分が楽しむ時間も大事。

子どもがこの世界を「楽しい」と思えるように。

(2020/4/30掲載)

4.自分の感情と向き合う

今、娘は休校(記事投稿時)で夫は在宅勤務で、私が仕事の時は二人で過ごしているんやけど。

たまに「喧嘩した」といってくる二人。

(親子で喧嘩するなよっ!)

と、内心は思うけどそう言ってくる時は大抵「話を聞いてもらいたい」ときなのでまずは聞く。

こないだも

・娘が1日ごろごろしていた

・洗濯物を取り込んだり畳んだりするのを手伝ってと言ったら拒否された

・自分のだけでもしなさい、と言ったけどしなかった

・娘のものは娘のへやに放り込んだ

ということがあったらしく、お互いの言い分を言いながら報告があった。

 

これだけ聞くと、「お手伝いをしない娘」に非があるように思うけど。


ちょっと待って?

私は夫に一つずつ質問する。

 

「ごろごろしていたらダメだと思うのはなんで?」

「洗濯物をしたのはなんで?」

「自分のものをして欲しかったのはなんで?」

 

これ、聞くまでもない!って思うかも知れん。

けど、夫から出てきた言葉はなんだったと思う??

 

「自分ばかり仕事をして大変な思いをしているから、ごろごろしているのを見て腹が立った」

「洗濯物をしていたら、ゆうちゃん(私)が喜ぶと思った」

 

そこーーー!!!

そこを娘に伝えたら、きっと手伝ったと思うんよ。

娘もさ、好きでゴロゴロしてるわけじゃない(こともないか)

けど、今の休校って結局どこにも行けんから「休み」でもないやん。

強制的に自宅におらされとるわけで。

 

普段から手伝うことをさせている家庭ならまだしも、我が家は「気づいた人がやる」という方針。

10歳の娘が「あ、洗濯物溜まってるわ。洗っとこ」ってなったら、それもう結婚できるで。

結局私たちに必要なのは、自分の感情を知って、それを言語化すること。

 

「ゴロゴロするくらいなら家事を手伝いなさい」と言った夫の心のうちが、実は「俺ばっかり忙しいんズルい!ゆうちゃんが喜ぶんやけん、洗濯物しようよ!」(子どもかい!)だったと知ったときの夫の驚きよう。

「お、おれは自分の感情をわかってなかった・・・」

みんなはこういう経験ある?

もし誰かの言葉にモヤッとしたり、イライラするときは、まずは自分がどういう感情でそう思うのか、その感情が起こる理由はなんなのかを考えてみるといいかも!
(2020/5/9掲載)

5.夫と肌を重ねることで知ること

夫婦10年ともなると、肌を重ねる回数も減るのだろう、と10年前の私は思っていた。

むしろ、今までお付き合いした方とも、段々と回数が減っていく経験をしていたのでそれが当たり前と思っていた。

 

結果としてどうかというと、回数は減っていない。

かといって、ガツガツオラオラなそれとは違い、温かくて優しいそれに変わったような気がする。

その理由は、もちろん回数を重ねたことで相手がしてほしいことが分かるようになった、というのもあるけれど、パートナーシップというのは、どこまでいっても「相手を思いやること」なんだろうと気づいたからだ。

 

それは、肌を重ねることに限らない。

というか、肌を重ねるためには、それ以前に思いやりのある行動ができていなければ成立しないだろう。

それこそ、性欲を満たすため、なんて思いやりのかけらもない。

 

では、どうすればお互いを思いやることができるのか。

それは、普段からされて嬉しいことには「感謝」をして、されて嫌なことには「抗議」をすることなんじゃないかと最近は思う。

そういうことを繰り返すことで、自分が何を求めているのか、相手が何を求めているのか、お互いをさらに知ることができる。

 

何でも喜べばいいわけじゃないし、我慢して我慢して爆発するとかもったい無い。

3年前、私が「愛され妻」で活動をしようと思っていた頃は、夫を育てるというフレーズで売り込む人がたくさんいた。

でも、パートナーシップをよくするために、夫を育てるよりも簡単なのは「自分が笑顔でいること」

 

だからまずは「自分が笑顔になるにはどうしたらいいか」を考えるのが近道。

家庭を明るくするものは、女性の笑顔に勝るものはない!

と、肌の触れ合いからだいぶ脱線しましたが、肌の触れ合いはとても大事ですから、定期的に触れ合ってください。笑

(2020/2/25掲載)

いかがでしたか?
以上、「サロンメンバーが選ぶ人気記事5選」でした!

 

ここまで読んで

「この記事が読めるのは面白そう。」

「他にどんなことをするサロンなの?」

ということが気になったそこのアナタ!

 

下記のURLに「ラブミー部に入会する方法」などをまとめました!

ぜひ読んでもらえると嬉しいです。

 

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